御神木の「砂の大ケヤキ」の枝が伸び、老木のため強風で折れたり落下したりして危険なため、さいたま市の補助を頂いて専門業者に依頼して剪定をしました。大きな重機を使って手際よく勧められ1日で作業が終了。推定樹齢600~1000… 続きを読む
旧砂村(現在のさいたま市見沼区東大宮)は平安時代末期の寿永元年(1182)に上野国山田郡の山田七郎成実が開拓したと伝えられています。現在当地には氷川社と八雲神社の2つの鎮守が現存し、氏子たちが管理し年間を通して様々な伝統… 続きを読む